バストアップサプリメントによくある4大副作用

バストアップサプリの副作用

バストアップサプリで一番心配なのが副作用。
これからバストアップサプリを試してみようと思っている方が気になっているのはこれではないでしょうか?
また、バストアップサプリを経験した方の中でも副作用で使用をストップした方もいるでしょう。
そこで、バストアップサプリのよくある副作用をまとめてみます。

ニキビ・肌荒れ

副作用で最も多いのが、ニキビや肌荒れです。
元々ニキビがある方はひどくなってしまったり、ニキビがなかった方でもできてしまうケースがあったりします。
元々ニキビがある方の場合、バストアップサプリとの因果関係を特定するのが難しい場合もあります。
一度ニキビができ始めてしまうとすぐにはきれいに治らないため、長引いてしまいがちな副作用の1つです。
ただし、中にはニキビが改善したり、肌のツヤがよくなったという逆のケースもあるようです。

頭痛・倦怠感

次に多い副作用が頭痛や倦怠感です。
特に頭痛は服用後に現れますので、服用をストップすれば治まるケースがほとんどです。
服用を続けていても慣れれば治まるケースもあり、その見極めが難しい点もあります。

生理不順

生理の周期が早まったり遅くなったりする症状です。
バストアップサプリは、成分にかかわらず女性ホルモンの働きを活発にしたり、それに似た働きをするものがほとんどですので、それに由来する副作用です。
ですので、元々生理不順だった方が逆に改善したというケースもあります。

不正出血

バストアップサプリの副作用で最も重いものが不正出血です。
腹痛をともなうケースもあり、通院することになってしまうケースもあります。
このような症状があった場合、当然服用をストップするべきです。

副作用を最小限に抑えるために

まず、重度の副作用があった場合には、直ちに服用をストップすることが大切です。
特に出血などがあった場合には直ちに医師の診断を受けましょう。
それ以外の場合、服用する量を徐々に調整してみることが重要です。
多くのバストアップサプリでは、1回の服用量が複数錠になっています。
1回辺りの服用量を減らしてみたり、頻度を下げてみたりして、症状がどのように変化するか確かめてみましょう。
また、副作用が出てしまい、服用をストップしてしまうと症状が悪化してしまう場合もあります。
活性化した女性ホルモンが、服用をストップしたことでまた減少してしまい、この上下動によって更に症状が悪化したり別の副作用が発生してしまうこともあります。

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